アヒャヒャ!やっと中学生! まぁ、見てみろ!損はしないぜ!!!!!

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第Ⅸ章

「まずは、オメェがずっと前すんでたあの村だ」「でも、どうやって・・・・」

「魔法は使うな、ゴントにばれちゃまずいからな。武器を使え・・・」

ゴントとは上半身が、オオカミの野獣である。ゴントににらまれて、

生き残ることはまずないと言う。

「武器って言ったってもってないよ」「ダイジョブ、こいつを使え」

と言ってラインは差し出した。しかしそれは、古びた一つの槍だった。

「こんなおんぼろなもので戦おうなんて狂気の沙汰だよ」カルマは笑い

ながら言った。すると、ラインは放心したように言う。

「カルマ、そりゃねぇぜ。それは、存在する武器の中でも最高峰の

もんだ」すると「確かに、槍はクーデタ-の頃は得意だったさ

これのどこが最高峰なんだよ」カルマあきれたように言う。それに対し

男は「オマエは何も分かっちゃいねえ。そいつにエアロガ・スペクタク

ルハンドの力を流してみろ・・心の中で使うって事をイメージすりゃで

きる」イメージしたとたん、槍から不思議なオーラが流れ出て

槍はさっきとは比べものにならないほどの輝きを放つ魔槍へと化した。


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