アヒャヒャ!やっと中学生! まぁ、見てみろ!損はしないぜ!!!!!

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第Ⅷ章

「ひえっ」またもや動揺するカルマを無視し、男ラインは続ける。

「それが何を意味するか分かるか?カルマ」ラインが笑いながら聞く。

「そんな事いわれたって・・・・・」分かるはずもなかった。

「それはな、オマエがおれの奴隷になったてことだよ。」

「そ、そんな騙してたの?」怒るカルマとはうらはらに男は笑う。

「うそに決まってんだろ。」「な、なんだぁ」

カルマは放心したようにベッドに横たわる。

「あ、そうだもうオマエはいつでも力が使えるようになったからな。」

「そう、ってえっ!で、でも魔法知らないよ。」カルマはいきなり飛び

起きた。「それは、大丈夫だ。オマエが寝てる間に頭をいじってインプ

ットしておいた。」心配そうに頭をいじるカルマを見てラインが付け加

える

「ほかにゃ何もしてねぇよ」カルマはここにきてから驚くことばかりだ

った。「よし、狩るぞ。」「狩るってなにを?」

「ヒトに決まってんだろ。」
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