アヒャヒャ!やっと中学生! まぁ、見てみろ!損はしないぜ!!!!!

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第Ⅰ章
恐怖が襲い掛かる。「おい、俺らをどうするつもりだ」

ラインが上ずった声で聞く。するとゴントのひとりが

「いまから貴様らをキース様のところへ連れて行く」

「キース?誰だそいつは・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「罪人の分際でキース様の名を口にするでない!!」

その口調からは威厳と誇りが感じられた。

ふとラインのほうを見ると、なにやら目で合図をしてくる。

「おけ」カルマが誰にも聞こえないような声でそういった。

それでもラインは気づいたようだった。

「どうやら、そうはいかねーみてーだぜ!」

そういった瞬間、ラインは唱えていた呪文の最後の部分を詠唱・・・・

「ぐふっ」血が飛び散る。

しかしゴントではなくラインのほうだった。

「んな。てめー・・・・なにしやが・・・」しかしそこでラインの生命

が途絶えた。「あ、あ。」カルマは何も出来ずに連れて行かれた。

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